裏社会

2007年11月30日 (金)

白人女性売買

247 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/14(水) 23:50:53 ID:dEOKWius0
日本マフィアの支配化に置かれる白人女性売買

日本では、マーガレット・Hのようなケースはけっして珍しくない。
国外で、地元の暴力団の隠れ蓑であり、日本のマフィア(ヤクザ)と直接つながっているる専門組織によって
集められた数多くのの国出身の若い女性たちが、毎年日本のバーやクラブに上陸している。
一財産儲ける夢を抱いて、東欧や、ロシア、ブラジル、イスラエル、フィリピン、中国、韓国、タイ、
オーストラリア、アメリカなどの女性たちが日本にやってくる。彼女達は観光ビザで入国する。
そののちパスポートはとりあげられる。
彼女らの一部は芸能ビザを取得する。この時点で、これから先何が起きるのかも知らぬまま、彼女たちは「水商売」に組み込まれる。
「水商売」とは17世紀から日本で使われている言葉で、夜の仕事を意味する。
日本全国で大繁盛しているこの業界では、年商は数千億円にのぼる。
皮肉にも、経営者たちはこれを「貧しくつつましい若い女性の救済に通じる扉」と形容している。


248 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/14(水) 23:51:54 ID:dEOKWius0
はじめてレイプされたり、はじめて殴られたりして、彼女たちはすぐに夢から醒めることになる。
組織的な脅迫や威嚇が行われる。場合によっては、救済の扉は地獄に向かって開かれていることさえある。
ルーシー・ブラックマン事件がそのような例をよく示している。
ルーシー・ブラックマンは元英国航空のスチュワーデスで、六本木のクラブ「カサブランカ」のホステスになった。
2000年7月、彼女は客の一人に拉致され、麻薬を打たれ、監禁され、最後には殺害された。
バラバラにされた彼女の遺体は数ヵ月後に発見された。
この事件は東京とロンドンの外交関係を緊張させた。トニー・ブレアはその「嫌悪感」を表明した。
しかしながら、この事件以来状況が改善されたとはいえない。
この新しいタイプの「白人女性の人身売買」で商品となる欧米出身の女性やアジアの若い女性たちは、
日本が約束の土地であることを信じつづけている。
女性ばかりではない。未成年や子どもなど男性すら日本列島に絶え間なく上陸し続けている。若い娘は売春組織に力づくで取り込まれたり、
妾として、あるいは愛人やホステスとして買われたりしている。
仲買人の数は700人ともいわれ、彼らのすべてが業界にひそかに雇われている暴力団の手先だ。

http://blog.livedoor.jp/media_francophonie/archives/3737663.html

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